|
print-better
|
印刷のツボ|
サイトマップ
|
■
ページ物印刷企画
■
アイデア印刷術
■
製本講座
■
色彩概論
>>印刷のツボ TOP
>>print-better
DTP玉手箱
DTPに関するさまざまなテーマの役立つコラムを掲載しています
澤田 善彦
■
製本のトラブルと表面加工─知って得する製本の知識(5)─
(01/01/19)
■
製本様式とノドあき─知って得する製本の知識(4)─
(01/01/05)
■
製本様式と面付け─知って得する製本の知識(3)─
(00/12/18)
■
製本工程と様式─知って得する製本の知識(2)─
(00/12/04)
■
製本の知識が必要なDTP─知って得する製本の知識(1)─
(00/11/18)
■
印刷に関する雑学─知らないと損をする印刷の知識(5)─
(00/11/05)
■
版なし印刷と紙なし印刷─知らないと損をする印刷の知識(4)─
(00/10/23)
■
水を使うオフと水なしオフ<3>─知らないと損をする印刷の知識(3)─
(00/10/8)
■
紙とインキの科学<2>─知らないと損をする印刷の知識(2)─
(00/9/25)
■
紙とインキの科学<1>─知らないと損をする印刷の知識(1)─
(00/9/1)
■
ポイント・システムの由来<3>−活字の大きさと高さ(2)─
(00/8/12)
■
ポイント・システムの由来<2>−活字の大きさと高さ(1)─
(00/7/15)
■
和欧混植の問題点--欧文フォントと組版(4)─
(00/7/1)
■
ジャスティフィケーションとハイフネーション--欧文フォントと組版(3)─
(00/6/19)
■
ポイント・システムの由来--欧文フォントと組版(2)─
(00/6/04)
■
欧文書体の歴史--欧文フォントと組版(1)─
(00/5/21)
■
欧文フォントデザインの基本(2)−−フォントデザインの実際(8) ─
(00/5/5)
■
欧文フォントデザインの基本(1)−−フォントデザインの実際(7) ─
(00/4/16)
■
和文フォントデザインの基本(4)−−フォントデザインの実際(6) ─
(00/4/2)
■
和文フォントデザインの基本(3)−−フォントデザインの実際(5) ─
(00/3/19)
■
和文フォントデザインの基本(2)−−フォントデザインの実際(4) ─
(00/3/5)
■
和文フォントデザインの基本(1)−−フォントデザインの実際(3) ─
(00/2/18)
■
印刷メカニズムとフォント−−フォントデザインの実際(2) ─
(00/2/6)
■
文字の特性とフォント--フォントデザインの実際(1) ─
(00/1/24)
■
フォントデザインとつめ組みの功罪(2)─
(00/1/21)
■
フォントデザインとつめ組みの功罪(1)─
(99/12/8)
■
DTP時代の校正ワークフロー なぜ校正が必要なのか(2)─
(99/11/29)
■
直しはサービスではない。コストがかかる─なぜ校正が必要なのか(その1)─
(99/11/15)
■
原稿は正確に書き,文字は正しく入力─組版ルール以前の問題(2)─
(99/11/1)
■
かな漢字変換のミス ─組版ルール以前の問題(1)─
(99/10/18)
■
組版の良し悪しの物差し
(99/09/20)
■
組版ルールと可読性
(99/09/03)
■
組版ルールは何のためにある
(99/08/16)
■
DTPはコンパクトカメラと違う
(99/08/02)
(C)Japan Association of Graphic Arts Technology
免責事項