[ 5 ] ダンプニング


水ローラの交換時期について(249-1)
水着ローラ ー 金ローラ間の汚れ。 (249-2)
水冷却循環装置の泡を抑える方法は? (250)
長ロット印刷で非画線部にインキの色がかすかに着くのは?(251)
印刷中にインキつぼに水が溜まるのは?(264)
アミ部分で、クワエ中央部が薄く、周辺部が濃い濃度ムラが出るのはなぜですか?(254)
ロットが多い場合、湿し水ローラ絡みを防止する方法は?(255)
エッチ液の成分は何か
インキのツボ上がり現象とは(222)
セラミックローラーとはどのようなものか(304)
ダンプニング機構とインキ湿し水の適合性(050)
印刷終了後のダンプニング砲金ローラの処理(049-3)
エッチ液とガム液の使用方法(049-2)
紙面に「雨ふり」がよくでる。(049)
水上り現象と乳化の違い(048)
柔かいインキ使用時の汚れ(047)
Y目の薄紙の見当あわせ(046)
湿し水の温度,PH,アルコールの割合について(045)
セラミックローラー(水棒)の調整(043)
厚紙の印刷速度(043-2)
ノンアルコール印刷の普及状況(040)
水関係のトラブル多発の対策(042)
ゴースト,汚れなどがとれない(038)
水元ローラーのスキューについて(039)
水棒呼出しローラに筋が出る(044)
水元ローラ油がつきやすい」(037)
高速で水上りが悪くなる(051-3)
特色,紙器印刷用エッチ液(053)

 

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この「印刷技術情報」に掲載している内容は,JAGATが印刷の技術者を対象として行なっている通信教育講座「印刷技術者トラブル対策コース」,「オフセット印刷技術者コース」の受講生から1993年から2000年までの8年間に寄せられた質問とその回答の中から編集しました。現場で実際に起こっている問題に対しての具体的な対応策が示されていますので,多くの方々の参考になると考え公開しました。

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