[ 4 ] インキ・ブランケット


再生紙に印刷していると次第に網点が消えたり、ブランケットに多量の粉が着くのですが(256)
印刷をしばらく止めた後、ベタの印刷を行なうと紙が巻き付いてしまいます(262)
胴仕立ての条件設定が何通りも考えられるが・・・(226)
胴仕立ての圧さについて(227)
多色刷りのとき,固有色のニゴリが気になる(028-2)
印刷室の環境とインキの関係について(223)
クリスタリゼーションとトラッピング(224)
ライト側の黄色の上り(太り)について。(028-1)
マット系の厚紙で,ブロッキング発生(027)
印刷中にインキが散る(026)
トラッピング不良(4色機)を最小限にする方法(025)
ドットロスとは?パイリングとは?(024-3)
インキの埋まりが厚いとはどのような状態のことか?(024-2)
トラッピング不良と逆トラッピング(024)
スノーフレーク(素抜け)の対策(023)
特練インキでオフセット印刷する時の注意点(022)
うまく刷れない。(020)
カラーアート校正と印刷の色の違い(021)
ベタ部の色ムラが水負けのよう(018)
湿し水のPH値と乾燥時間(019)
タックとフロー(016)
ブランケットの締め方(017)
水無し印刷で,ブラン凹みの対策(029)
プロセス印刷の刷り順(101-3)

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この「印刷技術情報」に掲載している内容は,JAGATが印刷の技術者を対象として行なっている通信教育講座「印刷技術者トラブル対策コース」,「オフセット印刷技術者コース」の受講生から1993年から2000年までの8年間に寄せられた質問とその回答の中から編集しました。現場で実際に起こっている問題に対しての具体的な対応策が示されていますので,多くの方々の参考になると考え公開しました。

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